思い出 5 この年まで生きて来て最高の贈り物2個
この贈り物の一つが写真の方 無能唱元 さんのテープ2時間 お顔は此処に載せよう検索したら拝見出来た 検索は何回もしたがどの様な方とは良く知っていた テープを聴く前から自分で願っていたり思っているとそのような事が叶うこと何回かあった 先ず私は甘い物が大好きお菓子などテレビを見てガスの上に乗せて焼くオープンは結婚して直ぐ買い失敗をしても焼いていた が友人の紹介で和菓子店で働く事が出来た仕事は洗い物や箱詰めが主だったが 少しは菓子も造らせて貰えた そこの主人は平成天皇の結婚の頃日本の和菓子職人28人の中に選ばれた方でした 沢山書き込みしたいが余り長すぎるので又いつかにします 最後の写真は朝日新聞で樹木葬の記事見てこれが良いと長い事思っていました 近くには友人も親戚も少ないので夫は家に置き私と同じまで置いて良く樹木葬は少し薄れていた散骨でも良いよと娘には言ったリもした 話は良くしゃべり何処に埋まるかわかないので実家の弟の嫁さんには小さい骨の一つで良いので母の骨壺に入れてと頼んでもいた 小骨で無く喉ぼとけを入れてあげると話もしていた それが娘が探して見ようと東京より探して来た時に行こうと言ってくれた 写真は2箇所めで此処良い直ぐ決めた それは私の想像を越える良いと所直ぐ予約した 納めるのは桜の咲く時と決め桜の木より1m所だった 私は岐阜の淡墨桜を見て桜が大好き 沢山見て回った桜の話も話したい書きたい事が有るので又書く事にします これが私の最後のアラヤシキと思う
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